たくさんの人に褒められ言うことを聞かせる権力は凄い!それが何か?

独裁者や何かのカリスマスターって本当に幸せなのかしらと思います。
 所詮、迷った人間相手の裸の王様。

 幼稚園児の集団に中学生がいて、園児がいくら褒めてくれて、羨望のまなざしで見つめて、彼らを思うように操れたちしても、そんなことで嬉しい人はいないでしょう。
 バカみたいって空しいだけでしょ。
 威張って何になる!
 もしかしたら、園児の一部にはにバカにされているかもしれないのに。
 でも、人間なんて、気が付かないだけで、こんなようなことを夢見ているのだと感じます。

 それから、独り占めしたり、たくさん持つこと。
 どうせ死ぬときは置いていかないとならないのに、足りなくて死んでいく人もいるのに独り占めする必要もないでしょ。

 夢幻の人生でつまらないものを当て力にして、どうでもいいようなことを回りと比較して、i威張ってみたり、傷つけ合ったり、無駄な時間を過ごすことを何とも思わない。
感謝していること
 いったいどうしたら、真理に向かって人は生きるようになるのか、それは人間の知恵には及ばないことで、そういう心境になれたなら有難く感謝することなのでしょう。

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック