関わるだけでなく、思い浮かべてもいけない人もいます

 誰にでも親切に優しくしなさいと、幼児教育や小学校の低学年でよく考えずに教師は教えますが、それは間違っています。
 自分の心身を攻撃し、やる気を殺ぎ、肉体を殺しにかかってくる人たちもこの世には存在するのです。
 そういう人を逃げられない家族に持ったら、今生は悲劇です。
 なるべき関わらないように、考えないようにして、成人して家を離れるしかありません。独立できるまでに殺されたらそれはそういう人生を自分で計画して、周りの人たちに何かを考えさせる人生だったのでしょう。

 しかしながら、僻地の少人数の複式学級のようなものでない限り、学校では友達は選ぶことができます。同じクラスにいても近くに行かず、話をしないこともできます。どうしても嫌なら転校もできます。学校に行かず大学から行くという選択もできます。
 さらに、仕事も選べますし、転職もできます。

 自分を殺す人からは全力で逃げなくてはなりません。
 私にとって前向きな精神を殺す、アスペルガー気質や劣等感むき出しの人たちは天敵です。
 やる気を殺がれないように、できるだけ見ないように、声を聞かないように心掛けています。最近は思い出しそうになったら、ほかのことを考えて徹底的に自分の心の中に入れないように気を付けています。

 感謝していること
 自分の直感を信じて、世間の常識となっていることを疑っていくという生き方が身についてきています。変
な人に関わって、殺されてしまったり、使命を果たせないのでは何にもなりません。

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