テーマ:死後

根本の解決をせず表面を取り繕う人たち

民意なんて反映している国政選挙は近年ありません。  みな巨大な某国の意向に沿う結果になっています。   日本国民は原発を反対する政党に投票しているのに、投票用紙をそっくりそのまま、捨てられてしまったり、経済優先の党に開票機械が書き換えたりすることも大いに考えられます。   まずは、機械から人間の手による開票に戻し、自主…
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救われると今臨終になっても全く未来に対する怖れが無くなる

死んだらどうなるのか、どこに生まれるのかは人間にとって一番の関心事であり、それを怖れるがために、人と争ってまでお金や食べ物を奪い取ろうとする人さえあります。  不安を煽って戦争に駆り出す為政者も、このままだと外国が攻めてきて皆殺しになるから、戦争に行って、戦って死んで来いと言います。  何もしないで死ぬのと、戦って死ぬのでは戦地…
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親御さんの真の願い(お話し39)

 お母さん電話口で涙ぐんでたみたいだった。「よかったね」って何度も何度も言ってた。お父さんには心配かけるといけないから言ってなかったみたいだけど。 かずにいさんはちょうどみっちゃんのところにいたみたいだけれどすぐに返事をくれた。 けんにいさんも自分のことのようによろこんでくれた。 妻は「あっ そう」って一言だったけど子ど…
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親御さんの真の願い(お話し37)

 死後何もなくなっちゃうなんて僕は考えたことがないな。おばあちゃんや伯父さんはこの世にはもういないけど、まったく消えちゃったなんて考えられない。どこかにいるような気がする。  確かにお葬式をして火葬場で荼毘にふされて、骨まで拾ったんだけどそれでも、実家に帰ると、おばあちゃんが自分のいた二階の部屋から降りてきて、「かずさん、よく帰っ…
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親御さんの真の願い(お話し36)

 たとえこの身体がなくなっても、魂が残っているのかどうかも気になる。  別の身体になってそれが苦しむのも嫌だな。  地獄で苦しむとか、鬼がいて焦熱、極寒などの地獄で身体を切り刻まれるのも辛いだろうけど、魂が孤独なのが一番こたえそうだな。    ほかの人たちは死んだあとのこととか考えているのかな?  あんまり聞いたことはないけど…
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