正義を持ち出すのは特権意識のある人たち

庶民は正義を振りかざすことはあまりしません。
 それは威張っても仕方ないと知っているからです。
 威張るより仲良く笑って暮らすことのほうがずっといいとわかっているからです。

 庶民の中でも、劣等感があったり、経済的に困っていたり、誰かにいじわるされている人たちは、より弱い人たちをターゲットにいじめに走ります。このいじめで用いるのが正義なのです。自分こそが正しいのだから、養われている妻や子供は自分の言うことを聞けと言い出します。そして殴る蹴る言葉の暴力をふるいます。
それから、脅しや暴力で人が自分の思い通りになる所を親が見せると、それを子どもが真似して連鎖します。どうせなら楽しい雰囲気でみんなが自発的にそれぞれの仕事をよろこんでするところを家では子どもに見せていきましょう。

 特権意識もなく、生活がある程度まわっていて、職場も楽しかったら、波風立たないように、なるべく楽しく明るく過ごせるきもしますが、もっと研究してみます。
 感謝していること
 どうしても書きたいこと、これを書いたらよろこんでもらえる人がいるというものを書きたい気持ちになっています。

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